音の大きさを安定させる

とても基本的で、しかし
とても大切なこと のひとつ。

それが 音の大きさの安定

「ドレミファソラシド」の練習から
意識して行ってください。

どんな時でも、
同じ大きさで音が出せる ように練習しましょう。

押さえやすい音やコードの時は音が大きく、
押さえにくいと小さくなってしまうようではダメです。

音の大きさを安定させ、
コントロールできるようになれば、
曲の中で意図的に 抑揚をつける といったテクニックもできます。

音の大きさを安定させるためのポイントは2つ。
<ポイント>
 1. 左手が、弦をしっかりと押さえられている
 2. 右手が、同じ強さで弦をはじいている

いずれも
カテゴリー『 アコギ初心者 基本のコツ・ポイント 』
ヒントになりそうな内容をアップしています。

うまくできない時は
ぜひ参考にしてください。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック